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佐村河内守ついに代理人からも逃げられる!!突然の代理人辞任!!


ゴーストライター騒動で大変な騒ぎとなってしまっている佐村河内守氏。

彼はさらなる窮地に追い込まれそうだ。

さむらごうち.jpeg



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佐村河内氏の代理人を努めていた弁護士の折本和司さん、若松みずきさんが

佐村河内氏の代理人を急遽辞任したことが明らかになった、、、

何故かという問いには、弁護士の守秘義務があるためコメントはできないとのこと。



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折本弁護士は突然彼の弁護を辞任した理由について、

佐村河内氏やその周りの関係者と

「今後の方針に関し、意見の違いが生じたため」としている。

2月4日の時点では、折本弁護士は佐村河内氏から聴覚障害2級の障害者手帳を

見せられたことなどを根拠に「耳が聞こえないというのは本当だと思う」と反論。

しかし、7日になると、佐村河内氏の供述は「少しずつ聴力が回復している」と変わっていった。

折本弁護士らは、経過の説明を求められ、

「結果としては誤っており、当職らの確認不足でした」と謝罪。

その上で、佐村河内氏の聴力状態がいったいどうなっているのかを正確に知る必要があるため、

中立な立場から診断し、検査できる専門医を探していることを公表してその場を片付けた。



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結局は肝心の佐村河内氏の全てが嘘で埋め尽くされているので、

どうもこうも弁護のしようが無いということだろう。

佐村河内氏からマスコミに配布された、謝罪文では

3年前から耳が聞こえるようになったなっているが、

そもそも、全く耳が聞こえていない状態からの回復となると

医学的にも注目すべき事例となる。

全くもって信頼に足る証言ではない。

弁護している人物が自分たちにも嘘を突き通そうとするなら、

離れていく気持ちもわかる。

佐村河内氏の話はころころと変わるので

それに振り回されるのはごめんだと言うことだろう。

代理人を辞任するということが意味することは

いずれ、裁判ということになるということと考えてもいい。

つまりは法廷で勝てる見込みが全くないことを意味している。

ここまできたら、今までついてきた全ての嘘を白状し

裏切った多くの人々に心から謝罪するしか彼に残された道はない。

はたして佐村河内氏の謝罪会見は実現するのだろうか、、、


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